セルフコントロール研究所 ~ ともぞうブログ

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2010/02/27(土) 23:44:56

[GTD 手帳] GTDのInBox

要するに、やらなきゃいけないこと、おもいついたアイデアなんかをすべて保存しておくところをGTDではInBoxというわけですが、その重要性がやっとわかりましたよ。

思いついたら即メモしないといけない。
それが何かをやっている途中だったら、メモし終えたらすぐ前の作業に復帰しなきゃいけない。

そしてメモはすべて一カ所に集めておかなければならない。

さらに、GTDのInBoxは、ヒマがあったらカラにしておかなければならない。

となると、やっぱり、クリアファイルか何かに、メモした紙を入れる形が良いですね。

ノートだと、ノートを持ってないときにメモできない。さらに、ノートだと、カラにできない。

物理的にカラになってると、爽快感が全然違いますね。一瞬でカラであることが確認できるし。

自分が良くいる場所には、すぐにメモできるようにメモ用紙を置いておかないといけませんね。
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2010/02/24(水) 20:46:12

[続ける方法] とは言え

調べたり、考えたり、試したりして、理論はわかっても、やっぱり、やっぱり、やっぱり、実践はムツカシイ。
回り出したら、くるくる回るんだけどね。
最初に回すときが一番、力が要るんだ。一回止まると、もう一度回すのに、また力が要る。
そして外部的な要因で、止まる時はピタッと、止まってしまう。
そんでまた、人間って、すぐ飽きるんだよね。これも問題。
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2010/02/23(火) 21:58:44

[考えない練習] 考えない練習3

環境から反射的に、勝手に、自動的に「考えてしまっている」ことがあって、そんなのは自由意思じゃなくて、逆にそれを否定することこそが自由意思なんだよ、と。
だからそんな余計な考えごとは、安心して捨てちゃいましょう。自然なままに任せてちゃ、今の世の中生きにくいですよ、という話でした。

みなさんそれぞれ、いつもやってしまう余計な考えごとのパターンがあると思います。

イヤなことがあった時に、その原因・責任が誰にあるかばかりを考えてしまう人。結構いますね。現状にどう対処するかは全く考えないんですね。その考えに行く前に、現状認識の時点で、現状を受け入れず、「こんなはずじゃない、おれのせいじゃない、誰のせいなんだ」という方向にばかり考えが行ってしまうんですね。

ぼくの場合は、「青い鳥症候群」です。

どこかにきっと、努力せず、辛い思いもせず、健康的にラクに痩せる方法があるはずだ。
仕事が楽しく、成果が上がる方法があるはずだ。
ストレスを感じず、毎日が楽しくなる方法があるはずだ。
そんなことばっかり考えてる。
考えて、調べて、その通りやっているのに、うまくいかない。
努力してるのに、報われてない気がする。

でも、違いました。
少しずつ痩せているし、痩せる方法が「わかる」から「できる」に近づいてきてるし、仕事の成果も充分あがっている。
ただ、それを実感できてないだけ。
余計なことを考えてるせいで、幸せを味わえてないだけ。
野生の動物は、一生懸命食料を得ても、それを味わえるのは一瞬。まして、ラクして幸福感をずっと味わえる方法なんて、あるわけがない。
一瞬しか味わえない、貴重な幸福感を、集中して、他の余計なことを考えずに味わうこと。
仕事にしてもダイエットにしても、一気に大きな成果が得られて以後ずっと幸せ、なんてことはない。
毎日少しずつ得られる充実感、達成感を大事にしていくしかない。
本当はすぐ近くにいる幸福の青い鳥に気づかずに、どこか遠くに青い鳥がいると思いこんで、一生懸命走り回ってる。
それが自分だったなあと思うのです。

タバコにしても酒にしても食い過ぎにしても、すごい副作用があることが、理性ではわかっているのに、「何もかもを解決してくれる魔法の薬がどこかにあるんじゃないか?」と、都合の良いことを、「反射的に」、一生懸命仕事をしたのに充実感が得られなかったタイミングとかで、「考えてしまう」。たばこも酒も過食も、感覚を麻痺させてくれるモルヒネ的効果はあるので、悪い「反射」がどんどん身についてしまう。

そんな感じだったと思うのです。

余計な考えごとのパターンって、すごく個人差が大きいと思います。
過去に自分が繰り返したパターンや、環境や身体の状態によって、反射的に余計なことを考えてしまっているのだ、ということをとことん理解する。
そして自分は、そういった反射に拘束されている不自由な状態であることを自覚しないといけない。
自由になるには、自分を拘束している反射のパターンを理解して、余計な考えごとを捨てていくこと。
だと思うのです。

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2010/02/22(月) 21:49:20

[考えない練習] 考えない練習2

余計なことを考えてしまい、集中できないせいで、すごく色々と悪いことが起こる。それが諸悪の根源と言って良いほどに。
でも、余計なことを考えてしまうのは、もともとの脳の性質なんだよ、と。
だから「考えない練習」をしましょう、という話でした。

でも、本当に考えなくて良いの?
考えるっていうのは人間にしかできない素晴らしいことなんじゃないの?

まず、考えなくちゃいけないことと考えなくて良いことを、ちゃんと分けましょう。
昔と違って、今は、物理的な生命の危機なんてめったになくて、その代わり別のストレスがいっぱいなので、もともとの脳の性質のまま、本能のままに脳を使っていては、幸福感は得られません。

そして、「考えてしまう」のは、自由意思で行っていることではないと認識することが重要です。
気がついたら考えてしまっている、というのは、自分の意思で「考えよう」と思って考えるのとは別だ、というのは直観的に理解できると思います。
でもそれだけの話じゃなくて、そもそも、自由意思なんてものがこの世に存在するのか? という話です。
池谷裕二の『単純な脳、複雑な「私」』という本に、結論に近いことが書いてあって、是非読んでほしいんですが、要するに、自由意思なんてものは、ないのです。
あるのは「自由否定」だけ。

環境が脳の「ゆらぎ」を決めてしまって、それに反応して動いているだけなのに、自分の意思で行動していると勘違いしている。
つまり、ただの「反射」なのに、自由意思だと思っている。
でも、この「反射」のあと、実際に行動するまでの間にはタイムラグがあって、その間に、ぼくらは、反射を否定することができる。
もし自由意思があるとしても、これだけしかない。

「考えてしまう」のは、自由意思じゃなくて、反射。
その反射を否定することが、自由意思。

だからやるべきことは、悪い反射を否定して、良い反射を増やしていくこと。
つまり、余計なことを考えない練習です。

次回、さらに具体的に何をどうすれば良いか、考えます。

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2010/02/21(日) 20:48:58

[考えない練習] 考えない練習1

考えない練習』という本を読みました。
「はじめに」の最初に、いきなりこう書いてあります。

私たちが失敗する原因はすべて、余計な考えごと、とりわけネガティブな考えごとです。



失敗する原因は「すべて」「です」と言い切ってしまっているところが、期待感を抱かせてくれます。

が、しかし。目次を見ると……

第1章 思考という病
第2章 身体と心の操り方
第3章 対談 池谷裕二×小池龍之介

となっており、第2章は「話す」「聞く」「見る」「書く/読む」「食べる」「捨てる」「触れる」「育てる」となっていて、全体のほとんどを占めています。

つまり、考えない練習について詳しく書かれているのです。

最初の一文の断言が、なぜできるかを、もっと詳しく解説して欲しかった。
それなしで、いくら練習法について詳しく書かれても。

もちろん、練習法の中で、なぜ最初の一文が言えるかについても触れられてはいるんですが、練習法の説明が終わってまとめもなしで、いきなりおまけ風の対談、というのはいかがなものかと。

ただ、私の直感は、最初の一文が正しいと告げていますので、ここで考えてみます。

著者はお坊さんなので、どうしても仏教の用語で説明してしまうんですが、それだと私たちにはかえって説得力が落ちてしまう気がします。

まず当たり前の話として、スポーツ等で集中が必要なときに、余計な考えごとをしていると、失敗します。

次に、仕事でも、考えてもしょうがない思考に邪魔されて、効率が落ちているのは、GTDで集中力が増した実感を得たことのある人なら、よくわかると思います。
「この仕事、あとどれくらいで終わるかな。ホントにこの仕事やってて良かったのかな。もっと先にやっとかなきゃいけない仕事があったような気がするな。先週金曜日に課長になんか言われたんだよな……」というのが、余計な考えごとです。そんなことは仕事を始める前に充分考えておくか、課長に言われた時にメモしておけば良かったのです。

それから、何も考えずに作業を始めれば、何ら苦痛を感じることなく終わる作業なのに、ちょっと一呼吸入れたばっかりに、「ああ、めんどくさいなあ。明日まとめてやろうかなあ」と考えてしまって、動けなくなる。

さらに、事前には「セックスしたいしたいしたい」と考えていたはずなのに、終わってみたら、全然満足してない、というか、どうでも良いこと考えながらテキトーなセックスをしてしまっていた、とか。いつも「何か食いたい」と思いながら、実際に食う時にはテレビ見ながら飲み込んでて味を覚えてない、とか。要するに、集中して味わってない。

これらはすべて、脳という器官のヤクザな性質のなせる業なのです。

もともと脳は、生命の危険を避けるため、恐怖や危機感を見逃すまいとしています。
それに対して、幸福感や穏やかな気持ち、五感から来た電気信号の中でも変化のないものは、スルーしてしまうのです。
飢えや性欲は長時間続きますが、味を感じる幸せ、射精感は一瞬で終わります。
食欲や性欲は、それがなければ必死で行動しないから強く、幸せは、ずっとそれに浸っていては危険なので、一瞬で終わります。

そして脳は、五感から来る情報に対して、データベースができあがった(大人になった)後は、割と判断が速くて、「ああ、以前のあのときと同じだな」と、すぐに飽きてしまいます。
逆に、脳内で過去のデータベースを元に作られる、特にネガティブな情報に対しては、「大丈夫かな? 危険じゃないかな?」と、長いこと考え続けちゃうんです。

「一切皆苦」ですな。

「考えない練習」では、五感を研ぎ澄ませて「思考病」を治そうとします。
GTDでは、信頼できる脳外装置に心配事をすべて吐き出すことによって、脳がクリエイティブに働くようにします(GTD ストレスフリー 余計なことを考えない)。
勝間和代も、コンサルティングを依頼されたときに、まず「考える意味があるかどうか、自分が考えることによって価値が出せるかどうか」を考えた、というようなことをどっかで読んだ気がしますw

余計なことを考えないことが重要なのはわかりました。
でも、人間ってもともと余計なことを考えるようにできてるってこともわかりました。
どうすれば良いか、次回もうちょっと考えてみようと思います。

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2010/02/15(月) 20:53:19

[人間関係] 遅ればせながら

私もやっと、他人というものに、すこしだけ興味が出てきたようです。

基本的に私は、すでに親しくなってしまった人以外にまったく興味がない。

その場限りの付き合いになることがあらかじめわかっている相手はもちろん、たぶんそこそこつきあわなきゃいけないだろうなあという相手とも、可能な限り関わりを持たないで済ませようとする。

人間が嫌い、というほどでもない。
そう、めんどくさい。
人間関係って、煩わしいことの方が多いから、できるだけ少なくしたい。

でも、仕事上、その場限りだけど、協力してもらわなくちゃいけない相手がいて、誠意を持って交渉してると、相手がこっちのことをすごく気に入ってくれたりして、そうすると、うれしいんだな。

うれしいと、普段から、その場限りの付き合いも、ちょっとだけ丁寧にしたら、相手も気持ち良いし、こっちも気持ち良くなれるかも、と思ったりする。

その場限りの相手にちょっとだけ丁寧にする、というのは、相手を同じ人間だと意識することで、つまり、相手に興味を持つこと。

ただ、今のぼくは、それもいいかな、とは思うものの、やっぱりまだ、めんどくさいと思う気持ちの方が大きいんですけどね。


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2010/02/14(日) 23:59:08

[ダイエット] 食べ過ぎない技術

技術を身につけるためには「無意識にできるようになるまで意識して繰り返す」ことだと思います。
ぼくが一番実感としてわかりやすいのは、タッチタイプです。
最初は意識して「i・s・i・k・i・s・i・t・e」と入力しています。
しかし、だんだん「i・si・ki・si・te」になって、数タイプのセットを指が覚えると思います。
そして、アルファベットなんて全く意識せず、書こうと思う日本語を頭で思い浮かべるだけで指が動くようになる。
技術を身につける過程として、実感としてすごくわかりやすい。

イチローの名言に「自分で無意識にやっていることを、もっと意識をしなければならない」というのがあります(twitterの名言ボットがつぶやいていました)。

技術を磨くというのは、無意識にやっていることを、意識してよりよくやるということなのかな、と思います(イチローの言葉だけに)。

今日、『考えない練習』という本を読みました

ダイエットのためには、他の考え事をしないで、意識して、食べることに集中して、味わう。
しっかり心をとどめて食べることによってのみ、食の満足を得ることができる。

満足を得ないと、「食べちゃダメ、食べちゃダメ」と考えてしまう。
潜在意識は否定形を認識できないので、食べることを意識してしまう。
普段食べることを意識しないことが、ダイエットのためには重要なのに。

食事の時に、充分に意識して食べる。それによって、本当に深く食事を味わうことができ、また、食事以外の時に食を意識しなくて済むようになる。

一度身につけた「食べる」という技術。
それをより良いものにするために、「もっと意識をしなければならない」。


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2010/02/13(土) 23:57:01

[続ける方法] 試行錯誤

久しぶりに街を歩くと、いろんな店ができてて、いろんな店がつぶれてる。
いつまでも増え続けるチェーン店なんてないし、いつまでも成長し続ける会社もない。
新しい、売れるもの・サービスを開発しても、儲かるのは、よそに追いつかれるまでの間だけ。

人生の目的なんて他人には決められないし、やり方は常に百万通りある。

あらかじめ線路を敷いて、そこを走れなんてやり方は、うまく行かない。
共産主義、計画経済もうまくいかない。

試行錯誤の繰り返しが一番強いのさ。

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2010/02/11(木) 23:04:37

[人間関係] バカ上司に対抗する方法

これは、普段から真剣に考えておくべきことだと思う。
下の苦労を何も考えずに気楽に思いつきで指示を出す上司には、とことんしつこく確認をとるべき。
「こういう問題が予想されますけど、そういう指示で良いんですね? 本当ですね? 後で撤回しませんね?」と。

こちらの提案や、決裁をさらに上に仰ぐようお願いしたときに、あっさり「ダメ」という上司には、とことん質問するべき。
「何がダメなんですか? どういうところを改善すればOKになりますか? 提案を却下することによるメリットは何ですか? ダメというのは誰の意見ですか? その判断が誤りだったと後で判明した場合、誰が責任をとりますか?」と。

特に、部下や社外の人間(それも立場が下の)に対しては質問攻めするくせに、上司に対しては「はい」の二文字で終わらせる人は、一体何を考えているのだろう。上司に対してものを言うのが仕事であって、部下に対して言うのはたいていの場合、邪魔をしているにすぎないというのに。

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2010/02/10(水) 06:43:32

[三毒追放] 風邪の対処法

忙しいだけならひょっとして更新できたかもしれませんが、風邪をひいていて、更新できませんでした。

風邪をひきながら、風邪の辛さから逃れる方法として思い浮かんだのは

 食べない(食べるとしても、流動食かフルーツのように消化の良いもの)
 身体を冷やさない
 寝る

くらいでした。
経験上、薬を飲むと風邪が長引く気がするので、寝ていることができなくて、症状が我慢できない時だけ薬を飲むようにしています。

でもこれって、風邪をひいたときに限らず、普段から気をつけてれば体調悪くならない方法ですよね。
固形物を食べるときも、よく噛んでぐちょぐちょにすればだいぶ消化しやすいはずだし。 

風邪でしんどい時って、身体の本能の声は明らかに「食うな」と告げている。しかし学習の結果獲得した欲望が「食いたい」と言う。

食い過ぎ・身体の冷え・睡眠不足には充分気をつけよう。

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2010/02/04(木) 23:00:42

[人間関係] いざというときの備え

いざというときのためにやっておかないといけないことは、意外と「表現」かもしれない。

文章なんて、普段から書いておかないと、いざ書かなきゃいけないとなったとき、ものすごく時間がかかったり、書けなかったりする。

しゃべる、というのも、普段から訓練しておかないと、いざというとき、うまくできない。

あと、上司に意見したり、反論したりすること。態度や言葉の選び方。普段から礼儀正しく、正確に、かつ毅然と、気合い・気迫で負けないように、しておかないとね。

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2010/02/03(水) 23:23:56

[三毒追放] 腹が立つ

ああくそ腹が立つ腹が立つくそくそくそ今日はセルフコントロールどころじゃない腹立ってしゃあないああくそっ!

腹が立つとき、どうしたら良いんでしょうか。表現しないとたまってしまうし、相手に怒っていることを伝えなきゃいけないときもあって、そんなとき、普段から表現し慣れてないとうまく伝わらなかったり。

つーか、腹立ってるのをすっきりしたい。ああ腹立つ。
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2010/02/02(火) 23:49:27

[続ける方法] もやもやしない方法

忙しくても、ブログと手帳だけは書いておいた方が、精神的にラクだと思えるようになってきた。

普段やってることを、忙しい時は、ほったらかしにしても良い。ただ、「ほったらかしにする」と決めて、手帳に書いた上で、ほったらかしにすれば、あとでどうにでもなる。

「何かほったらかしにしてしまったような気がするな……」と思いながら忙しくしてると、精神的にどんどん追い込まれてしまう。

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2010/02/01(月) 23:28:38

[続ける方法] 強靱な意志の源泉

本当に困難で強靱な意志を必要とする仕事を成し遂げさせるのは、損得勘定でも一時的な感情でもない。
プライド。
それしかないと思う。

どうやったらプライドを持てるのか、なんてしょぼい質問は口に出すまい。
いつの間にか持ってしまっているのがプライドだろう。
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